支援者の声

上島 裕美子

みんなで明るい未来を創りましょう。
応援しています。

株式会社 クオリアート

継続して被災地への支援が可能なハタチ基金さまの活動は素晴らしいと思います。微力ながら弊社も引き続きご協力させていただきたいと思います。

ヨガ練習会J.O.Y. (代)小野順子

私達も皆さんの力が将来必要です。寒さに負けず、身体に気をつけて下さい。

匿名

色々な苦労や苦悩があるとおもいますが、みんながそれぞれの夢を実現できますように。応援しています。

㈱ライフコミュニケーション

震災の日の事を忘れず、社員一同子ども達の事を長く応援・支援していきます。
頑張りましょう。

匿名

木があって森がある、木がないと森はない。

浦野 晴美、浦野 乃梨子

頑張っている皆さんに、笑顔と幸せが訪れる事を願っています!

子どもセンターひばり

私たちは児童館でバザーに参加して、その売上金をこのハタチ基金に送らさせていただきました。少ない額ではありますが少しでも支えになればと思います。辛い思いをされたと思いますが、笑顔を忘れず頑張って下さい。

レインボーママン・けいはんな記念公園管理事務所(共催)

レインボーママンのスタッフは皆幼児を持つママです。同じ子供を持つ親として出来る事は何かを考え、1人1人は小さくても合わさる事で成せる未来を考え、行動しています。震災から月日はたてど、ずっと子供達の事を忘れず自分の出来る事を支援に繋げていこうと思っています。安易な事は言えないけども、応援しています。いつまでも。

株式会社トランスワード

大変な経験をして傷ついた子どもたちが笑顔になってくれますように!
微力ですが応援しています。

手作りおもちゃの会”チャチャチャ”

毎回バザーの度に寄付させていただいてます。少しでもお役に立てれば嬉しいです。

ダイドードリンコ株式会社

大変辛い思いをされていることと存じますが、この試練を乗り越え、自分の力で歩いていける強い人間になって下さい。当社では、震災発生時に0歳であった乳児が無事に二十歳を迎えることを切望しております。

『TOWANY mama&baby』

ママ&ベビーの為の活動をしています。
私たちも子を持つ親として、少しでも多くの子供たちが笑顔で元気に育ってくれるよう。
願いを込めて☆

㈱セールスフォース・ドットコム FY13ハロウィーンチャリティイベント実行委員会

大きくなるまでずっと見守っています。毎日楽しく遊んでたくさん勉強してください。

匿名

こどもたちのために今後も応援したいと思っております。がんばってください。

匿名

貴い活動を続けて下さってありがとうございます。これからも支援します。

匿名

ラジオでハタチ基金のことを知りました。 募金くらいしかできませんが、応援しています。 たくさん大変なこともあるかと思いますが、活動がんばってください。

ハネ

大切な子供たちに笑顔が取り戻せ、自分の道を歩むその日まで微力ですがお手伝いさせてください。

ふぁに

一人の親として何かお役に立てることはないかと思っていました。支援といえるほどの額ではないのですが、皆さんの未来に少し助力させて下さい。

田野 梓

会社員です。仕事が辛いと思う時もあります。でも、自分のちょっとの我慢によって受け取った給与の一部で、誰かを支えられるという思いが自分を支えてくれると気づきました。

えだまめ

”2011年生まれの息子を持つ母です。
この基金を知り他人事とは思えませんでした。
我が子と同じ年に生まれた子ども達の笑顔が
少しでも多くそして輝くものとなりますように。”

匿名

”想いがつながっていくことを、心から願っています。
未来を信じて、がんばっていきましょう!”

日和見庵二代目

将来の夢に向かって、あきらめずに一歩ずつ進んでください。応援しています。

30代女性

被災に遭った子供達も自分が子供時代のように夢があるはずです。その夢を被災地で生まれ育ったという理由だけで諦めて欲しくないと思いました。そんな思いで参加させて頂きたました。

鈴木 奈美自営業(アロマサロンほゆのり代表)

少しでも多くの子供たちが笑顔になってくれるお手伝いができれば…と思っています。

村木 美紀子

NHKのグランジュテを見てとても共感しました。とてもよく考えられたプログラム・運営形態をとっておられると思います。心から応援しています。

トク・メイ

日本全国で、誰もが平等に教育を受けることができることを希望します。また、それが、こどもに対するおとなの義務と責任と考えます。よって、大変微力ながら協力させて頂きます。

30代女性、ふみ。

”先日、気仙沼を、やっと訪問することができました。
これからも、生活が変わっても、環境が変わっても、忘れずにいたいので、継続的に支援できるよう、登録します。”

20代女性

家族を失った悲しみ、絶望感、喪失感は計り知れませんが、力強く、自分の望む未来を切り開いていってほしいという想いから応募させていただきました。少しでも子供たちの力になれたら嬉しいです。

市原 淳子

一人でできることは限られていますが、少しでも、被災された方々のお役に立てばと思います。

2012年12月〜2013年3月 ご支援者の声 | 2011年4月~2012年10月ご支援者の声