ハタチ基金

東日本大震災発生時に0歳だった赤ちゃんが、無事にハタチを迎えるその日まで。被災孤児、及び被災地の子どもの心のケアに合わせ、学び・自立の機会を継続的に提供する期限付きの基金です。

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ハタチ基金レポート

東日本大震災から11年経って表面化した 子どもたちの生きづらさに寄り添う“第2のおうち”【まなびのたねネットワーク しゅろハウス】

2022年度助成先に新しく加わった団体をご紹介する連載シリーズ。 今回は、宮城県を中心に活動する「NPO法人まなびの […]

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【Gmailをご利用の方向け】迷惑メール解除のお願い

Gmailをご利用の皆様さま いつもハタチ基金にあたたかいご支援を賜り、誠にありがとうございます。 9月よりメールを […]

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石巻の子どもたちが自分自身にや地域の未来に希望を持てるように【一般社団法人まちと人と】~新・助成先団体紹介 vol.3~

2022年度のハタチ基金の助成先となったのは、新たな団体も含めた13の団体です。今回ご紹介するのは、宮城県石巻市で活 […]

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「ハタチ基金」とは?

『ハタチ基金』とは、東日本大震災の被災地の子どもたちに寄り添い、2011年から20年間継続的に支援を行う基金です。

「公益社団法人ハタチ基金」が運営を行っており、子どもたちに学び・自立の機会を提供するために、復興状況や現地のニーズに合わせて支援活動をしている団体団体の活動費用に活用させていただきます。

ハタチ基金の「ハタチ」には、「20歳」「20年」という意味と、「葉たち」という意味があります。木の幹(子どもたち)が育つためには、葉(=太陽の光を養分に変える)の存在が必要不可欠です。あなたも子どもたちを支える、ひと葉となりませんか?

継続寄付会員「呼びかけ人」とは?

世界中の人たちが、自分が可能な範囲で、継続的に子どもたちをサポートする輪を広めるために。ハタチ基金では毎月の継続寄付会員様を「呼びかけ人」と呼んでいます。

東日本大震災の直後には多かったマスメディアでの報道も、時が経つとともに見かけることも少なくなりました。人々の震災への記憶も、残念ながらだんだんと風化していきます。そんななか、一人ひとりが身近な方へ、震災を忘れないように呼びかけることも、子どもたちへの支援につながります。

呼びかけ人の皆さまの声は、「支援者の声」からご覧になれます。一人ひとりの想いのこもったご寄付を、被災地の子どもたちのために大切に活用させていただきます。

ハタチ基金へのご支援

皆さまからのご支援が、子どもたちの未来を創ります。

被災地の子どもたちを継続的にサポートするハタチ基金に、ぜひご支援をお願いいたします。

個人のご支援

  • 毎月1,000円からのご寄付で、子どもたちを継続的にサポート
  • ご都合の良い時に、ご自由な金額を寄付いただきます。

法人・団体のご支援

  • 通常のご寄付の他、チャリティや寄付つき商品など、「支援の輪を広めたい」という皆さまから、様々な形でのご支援をいただいています。

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ご支援に関することなど、お気軽にお問い合わせください。
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